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【2026年「生きるを励ますアートの力」 作品展を開催します】

  • 2月17日
  • 読了時間: 1分




認知症の改善のために生まれた臨床美術は、認知症の改善や予防に役立つのは勿論、大人や子どもの世代を超えてストレス緩和やコミュニケーション活性法としても注目を集めています。

3月11日から京都でART Along主催「生きるを励ますアート 臨床美術作品展2026」を開催します。


 

▼「生きるを励ますアート」臨床美術作品展 2026


【内容】

京都と関西圏の子ども、大人、高齢者、障がいのある方、認知症の方、元薬物依存症の方など、さまざまな講座で制作された臨床美術の作品から200点ほどを展示しご紹介いたします。

実際の作品を通じて、臨床美術の作品の魅力を感じてください。

入場無料。会期中は随時ミニワークショップなども開催予定です。


【日程】2026年3月11日(水)〜15日(日)

    午前11時〜午後6時(13日は午後7時まで、最終日は午後5時まで)


【会場】堀川御池ギャラリー 2階 ギャラリーC

    (京都市中京区油小路通御池押油小路町238―1)


【体験ワークショップ】「絵皿を描く」(参加費無料)


【主催】一般社団法人 ART Along


【後援】特定非営利活動法人 日本臨床美術協会

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