

ART Along HOMEで体験するアート
毎日仕事、家、人間関係など、たくさんがんばっている私たち。
気がついたら疲れが溜まっていること、ないですか?
悩みや心配があると、心も固くなりがちです。
いつもと違うことをやってみて、新しいものの見方や感じ方を、自分の中に耕してみる。
身体の奥まで新鮮な空気を届ける深呼吸のような、アートの時間を過ごしてみませんか?
ART Along は、誰でもいつでも気軽に来て
アートを楽しめるアトリエを、京都の北区で始めます。
名前は“ART Along HOME”
毎月2つ、臨床美術のアートを楽しむクラスを開講します。
初回は体験でどうぞ。
気に入っていただけたら、2回目以降は安心のチケット制です。
アートを楽しみながら、自分の感性を見つめてみたり
誰もが安心して、ゆっくり過ごしていただける
そんな場所になったらいいな、と願っています。
ART Along HOME
京都市北区小山下内河原町50 ウィンドベル北大路 1階(アトリエ苗内)アクセス 地下鉄烏丸北大路駅から北大路通の北側を東へ3分



クラスのご案内

1月に2個の異なる作品づくりをします。
●火曜日午後クラス 毎月第2、第4火曜日 13:00~15:00
●水曜日午後クラス 毎月第2、第4水曜日 13:00~15:00
●水曜日午前クラス 毎月第1、第3水曜日 10:00~12:00
●金曜日午前クラス 毎月第2、第4金曜日 10:00~12:00
●日曜日クラス(月1回)毎月第4日曜日 10:00~12:00
体験参加 2000円(材料費込)※おひとり様1回のみ
通常価格 3500円(入会費1000円で6枚21.000円のチケット有)
京都府立医科大学精神科コラボ「脳いきいきアート」(対面)
【物忘れが気になる方と、ご家族のみなさまへ】
「最近物忘れが気になる」
「受診で認知症と診断された」
突然のことにご本人もご家族も不安がおありだと思います。
認知症の進行を少しでも遅らせたり、毎日を気分よく過ごしていくために、何か夢中になれることがあると良いですね。
とは言っても、今まで好きだった趣味が物忘れのために続けられなくなったり、意欲を失っている方もおられるかもしれません。
そんな方に、アートはいかがでしょうか。
絵を描く時は、日常生活でよく使っている脳の動きとは、異なる脳の動き方をするそうです。臨床美術は芸術家と医師とファミリーケアの専門家によって、開発されたアートセラピーです。
診断を受けた方、介護家族の方にご参加いただける講座です。
毎月第2、第4土曜日に、大学校内で開校中。
以下のチラシをご参照ください。体験参加を受け入れています。
お気軽にお申し込みください。
本講座は京都<臨床美術>をすすめるネットワークが主催し、ARTAlong代表のフルイが講座責任者で運営している講座です。
2026年 講座予定
6月13日 トレジャーフレーム
6月27日 パプリカフロッタージュ
7月11日 トゲトゲ巻貝
7月25日 アナログ団扇
8月 8 日 陽気なサボテン
8月22日 あみだくじデザイン
9月12日 不思議な銀魚
9月26日 動く形を楽しもう
10月10日 浮かぶ色のオブジェ
10月24日 秋空の紅葉
11月14日 ブラックキューブ
11月28日 摩天楼の光
12月12日 めでたい風の羽子板
12月26日 立体クリスマスカード(ミニ)
2027年 講座予定
1月 9 日 干支プログラム
1月23日 蕪をつくる
2月13日 スタンピングミニトートバッグ
2月27日 妙なみょうが
3月13日 まるまるなかよし
3月27日 地中探検植木鉢

